昨日・今日と2日かけて、ほぼ作業は終了しました
結局旧PCのHDD換装はやめて、事情により埋もれていたPentiumMのPCを発掘
何故か持っているS-ATAのHDDを積んで、これをサブPCとして使うことにしました
下準備した上でのWin2kインストールなら、設定まで2時間程度で終わるはずが
これまた何故か持っているWinXP(Home)を導入したがために苦戦
結局1昼夜かける羽目になってしまいました(データ吹っ飛んでるしね)
で、使い心地は、といいますと
まず、ACアダプタ駆動で準ファンレス仕様なので、やたらと静か
CPUのスピードも十分満足のいくレベル
ただ、やっつけ仕事で組んだので、メモリはDDR2-533が512MB
グラフィックはキューブPCの宿命のオンボード
このあたりの処理のもたつきが気になります
特にメモリはシステムで360MB持っていかれているので買い足し必須
・・・結局お金か
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posted by たらふく。 at 16:22|
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